東京もアジアの一部なはず!乾燥が気になります!

乾燥と聞けばお肌にとっても大敵なもの。
老化促進な上に、最近では傷も保湿が大事、ってわかりつつある時代。

今まではずっと日本って高温多湿だと思っていた。
特に夏は。そして東京の夏はコンクリートと合わせて本当に苦手。

で、大風邪をひきました。。。

乾燥が直接の原因か、ウイルスかはわからないけど、
なーんか喉が痛いなー、クーラーかなーなんて思っていたら
翌日は鼻にきて、その翌日は鼻は治ったのに今度は声が全く出なくなり
それが3日続いて咳がでて。
ただ喉は全く痛くはない。

いやーー普段ひかないし体調不良もないからビックリしました。
声って本当にでなくなるものなんだなと。

周りからは出るけど大事をとっていると思われたし、
喉痛くないし元気なんだけど、ただ声がでないだけ。
って言ってもあまりよくわかってもらえてなかった。

ジェスチャーと筆談で凌いだ3日間はある意味大変だった。
その方がみんな親身に話を聞いてくれるのか、とも感じた。

ここ数年、東南アジアによくいた私。
体感温度50度くらいだし、毎日毎日暑いなーー
と思い湿度も晴れてるのに80%はある。

ただ、帰国した時に感じたのは爽やかなだー、と。
気温もせいぜい40度くらいだし。
でもよくよく見ると70%台。
これでクーラーがあると水分が奪われて乾燥しているのか。

よく美肌県と言われて注目されている秋田県や京都府などは
年間を通して湿度が60%を超えているらしい。

なるほど。
やっぱり湿度や保湿は本来あって人に必要なものだから
重要なものなんだと実感する。

冬に近づくにつれて更に乾燥は加速する一方。
確か暖房を使った室内は30%くらい。。
加湿器を使っても少な過ぎるレベル。

1年中注意して過ごそう!

暇さえあれば旅行会議!こんな会議なら毎日でもいいよね!

時間がある時はとりあえず外に出るタイプの私。

とりあえずお気に入りのカフェに向かいます。
そしてとりあえずアイスコーヒーを頼みます。
電源のある席を選んでPCと携帯電話を開きます。

次はどこへ行こう。
どの季節にどこへ行こう。に変わり、
今の年齢でココに行きたい、こんなことしたい。
と、ひたすら妄想できちゃって時間はいくらあっても足りず。とまりません。

海外に行きたい。でも日本もまだまだ行ったことがない場所もあるし。
お気に入りの場所へリピーターもいいし、初めての場所にも行きたい。

30代になったからリッチ旅がいい。
とっても欲張りな私。

どちらかと言えば都会よりも自然派です。
星がキレイなところがいいな〜

世界3大星空保護区の1つ、テカポ湖と思い出した!!

オセアニア地区、ニュージーランドにある湖です。
ニュージーランドは行ったことがないし、とっても気になる。

最近は旅に出る時に必ず決めていることがある。
まず第一条件として、内戦等がなく平和なこと。
そしてできれば親日、だと嬉しいな〜ということ。
事故やトラブルはもうどこにいても変わらないし、しょうがないと思っています。

ニュージーランドはイメージも友人からの情報でも、とっても平和な場所らしい。
空気がキレイなのも自然派の私にはかなり嬉しいポイント。

ああ〜大自然でリフレッシュしたくなってきた。

やっぱり行くなら冬かな。
せっかくのチャンス、絶対に満天の星を見たい。
南半球だから見える星も違うよね。
出来れば流れ星の時期がベストだな〜

そして、チケットを確保して。
目的を果たすのに良さ気なホテルも予約して。

後は行くだけ。
今はネットもアプリもあって、飛行機も沢山飛んでて、
とっても旅行しやすい時代になったな〜とつくづく思う。

早く行きたいな♪

そろそろ行きたい桃狩り!嬉しい効果もあるみたい♪

種類によって出回る時期も違いますが、ピークは7月から9月頃。
そろそろそんな時期かなーと思っています!

大好きな桃狩り!!
美味しい桃の食べ方を調べてたら、とっても嬉しい効果も発見!

まず桃の葉ですが、よく乾燥させてから湯に入れると皮膚の炎症に効果があるといわれています。

桃は非常に糖度の高い果物です。
メインの成分は食物繊維・カリウム・ナイアシン・カテキンです。ペクチンという成分が食物繊維に多く含まれ、整腸作用に効果があるので便秘改善につながって、お肌にも良いと言えます!

カリウムには血圧を下げる効果があるので高血圧の予防となります。

ナイアシンという成分もやや多く冷え性や2日酔いに良いと言われています。

カテキンは癌や老化の予防ができます。
皮を剥かずに丸ごと食べることでより栄養を取れますが、気になる方は皮についた細かい毛は洗ってから食べると◎

桃は枝から離れた瞬間から傷むまでが早いのでちょっとした注意が必要。

室温でどんどん柔らかくなるので、固めの桃を採った場合は新聞紙かなにかにくるんで
風が通る場所で常温で置いておくのがGood.

既に柔らかいものは早めに食べます。

食べる時は冷た〜く冷えた桃がより美味しさを感じますが、ずっと冷蔵庫に入れておくと甘みが損なわれちゃうんです。
なので直前に2時間くらい冷やすのがオススメ!

桃は選ぶのがとてもカンタンな果物!

キレイに丸くふくらんで、全体がピンク色に染まって、産毛が見えて、剥かずとも甘〜い匂いのするものがGood!
皮の色が濃い方がより甘みが増し、白く点が見られれば更に良い!
といった感じです。

なにげなーく食べてるけど、一体何種類あるんだろう。

私は固めよりも熟れ熟れの、皮が手でむけるタイプの柔らかーいのが好み!
晴れた日に行くことにしよう♪

8000年以上続く塩作り!伝統を守る職人の技を観て・知って・体験!

普段、当たり前に食べている塩。

製塩されるまでには職人の苦労と工夫がたっぷり詰まっているんです!
立地を利用して、伝統的な方法を見れる場所が沢山あります。

塩はどこの家庭にも必ずいつもストックされていて、味付けには欠かせない定番調味料の1つです。

食べ物を腐りにくくしたり発酵を調節したりする働きもあるので、保存用としても使われています。
食品以外にも塩の特徴から様々なことに利用されています。例えば、ソーダ工業用や水処理施設関係etc…塩には日常生活にも便利な使い道があります。

頑固な汚れが気になる排水管に塩・酢・重曹を注いで放置し、お湯を流せば詰まりがスッキリ。
銀製品のスプーンやフォーク等に使ってもキレイになります。毎日使って汚れが定着するコーヒーマシンも塩・氷・水を入れて混ぜればキレイになっていきます。

料理をよくする人に試して欲しいのが、調理時に少し塩を入れると油ハネを防げます。
冬に車の窓ガラスが凍った時の氷取りにもOK。

コンロの汚れは面倒だからといって長く放置してしまうと本当に大変ですよね。
そんな時に塩をまいてこすれば汚れが落ちていきます。

塩はミネラルが豊富なので酸化防止の効果があります。色々な掃除の道具としても活躍できますね!

そして、塩作りの最大の魅力は海からの恵みを存分に味わえること!!!

塩を作る時に必要な材料は少ないものの、自然からのいただきものを加工していく過程は思っている以上に壮大なものです!
普段、当たり前にお店に並び、当たり前に手に取り、食べている塩も、塩作りを知ったり自分自身が体験することで、有り難みや美味しさが増しそうです。

産地が違えば味も違い、製法も違います。
天然塩はミネラルも非常に多く含み、副産物として取れるニガリは豆腐作りにも使えます♪

塩は大昔から作られてきましたが、時代とともに製法が変わっても、海水から塩を作る。
という根本的な作り方は変わっていません。

何千年たった今でも変わらない、というところがまた不思議な気分にもなり歴史を感じることができる部分となっています!

やっぱり秘境が気になる!10年前の今日はココ!

最近は東南アジアばかりで出かけてないな~とふと思った。
ちょうど10年前は正に世界一周中でした。
ペルーだったかな。

当時はまだ情報がなくて本当に人脈と情報収集が大変だった。
そのなかで目的地のゴールが南米という理由で南米に強い航空会社を選んでとりあえず出発しました。

まず首都のリマに到着。
行ってみるとペルー共和国という国は、とっても親日の国で日本人とわかると皆フジモリ−と言って寄ってきます。
古代文明の栄えていた場所ですが、なかでもインカ帝国が有名です。
日本でも世界遺産や一度は行ってみたい場所ランキングにいつも登場する、マチュピチュ遺跡・クスコの旧市街・ナスカの地上絵等があります。

王道ではありますがマチュピチュは一度は行ってみて!とオススメしています。
メディアでよく特集されたりネットでも見ることはできますがやっぱり見るだけといくのでは大違い。
感想を聞かれることもありますが、なんとも不思議な場所!スゴイよ!と答えます。
誰かに聞いても沢山調べても行った人にしかわからない感動と経験が生まれるものです。

最近、新しく隠し扉が発見されてという報道がありました。
また行ってみたい場所の1つです!

◎行き方◎
リマにいたので、まずマチュピチュ行きの起点になる街、クスコに移動します。
飛行機も就航していますが、高山病が怖かったのであえてバス移動で。
道は確かにそんなに良くはないけど、いくつかの種類のバスがあるので経済状況によって選べます。
Wifi付き食事付きフラットシートで約4000円。23時間の移動です。

クスコからマチュピチュのある山の麓、マチュピチュ村まで移動します。
手段は列車かバスがあります。
列車は観光列車になるのでとても快適で、移動中は車内で伝統文化や踊り等のパフォーマンスがあって満喫出来ます。
ツアー参加は問題ありませんがとても混むので個人旅行の人は早めのチケット手配がオススメ!
ということで私はバスで。

教えてもらった場所に行くとバスというかワゴン?があったので地元民に混じって乗車。
のどかな風景を見たり、山の際にある細い道を進んだり本当に合ってるのかな、と心配になるような場所を進むこと7時間。
マチュピチュ行きの電車がみえたので一安心です。
何度かワゴンを乗り継ぐ時にお金支払ってないけど良かったのかな?
と思いつつそんなテキトーさ加減もこの地の文化として受け入れます!

マチュピチュでは急な場所を歩くので、到着したら1日麓の村で休んでから臨むのが無難です。

ハノイの天気が良くない、そこでジムの契約をしてみた!

ハノイの真夏は気温が40℃くらい。体感気温は45℃以上はあります。

だんだん暑くなってきて今年もそろそろそんな季節かな〜と思っていたんだけど、、なんだか天気が良くない。

この先10日くらい先の天気予報を見てみたら曇り・雨・雷マークのオンパレードでした。

 
この予報が出た時はベトナムでは必ず激しい雨と夜には雷が落ちっぱなしで空がずっと光った状態です。ひどい時は翌日冠水します。

 
バイク文化でまだ車を持っている人は少ないのでこんな日にバイク移動は本当に大変だなぁと思います。

なんだか憂鬱…>_<…

 
私の住んでいるマンション群の本館の2Fにジムがあるのをふと思い出した。
地下から駐車場かメガモールを通って徒歩3分、雨に濡れずに行けるという大きなメリットがあります。

 
早速行って金額やコースのチェック。
プールありと無しのコースがあったんだけど、衛生的に不安だったので無しのコースで決まり。

シャワーはもちろん、サウナと機械トレーニング・ランニングマシン・ヨガやその他ジム内でやっているイベントにも何回来てもOKなフリーコースで2000000VND(約10000円)。
マンション住人割引が500000VNDつきました。

ラッキー!

 

でもベトナム人にとっては少し高いのでは?周りを見ると学生らしき若者はほぼ見当たらない。
おばちゃんが普段着でいたり定年退職して余暇を楽しんでいる人がいた。
きっとここに住んでいる人たちなんだろうなー。
どうやら富裕層向けのジムだったみたい。

 
まずは靴と服を揃えて行ってみた。
スタッフも何人か英語ができて話しかけてきたりマシンの前で図を見ていると教えてくれて、そのあとは仕事中でもお構いなし、自分の体を鍛えています。笑。

 

1番気に入ったのはサウナ。
ハノイにも数件サウナはあり、あとはSPAについているのですが、そんなに安いとは言えません。
この価格でこの地で2種類のサウナに入れるのは本当に嬉しい!

 

お風呂代わりに毎日行ってもイイくらいでした〜〜。

タイのリゾート地、パタヤではシーフードがオススメ!

パタヤと言えば、東南アジアの人がビザの関係もあって行きやすく、欧米人の観光客も多く人気のリゾート地です。

パタヤでの目的

私のパタヤでの目的は3つありました。

1、シーフードをこれでもかというほど食べる。
2、リゾートを満喫、リラックスする。
3、綺麗な海を楽しむ。

 
優先順位の1番はやっぱり食べ物!

美味しいものを食べると幸せな気分になりますよね〜〜!!!

 
タイのパタヤは魚介類が豊富で特にカニとエビが有名です。

一方、ベトナムのハノイはほとんどが川魚で値段が高い上に海鮮はあまりありませんでした。。。

 
パタヤでは海に張り出したお店で景色も良く開放的な場所や他にも沢山のお店があります。

タイで事業をしていた友達から、街から少し離れた場所に行けばより安くてより美味しいシーフードを食べれるよという勧めがあったので、現地情報には素直に従う、ということで10分程移動。

肉と魚介類のバーベキューに地元料理、ロブスターが1テーブル1尾ついて飲み放題込みの2時間で1500円。安い!
大好きなエビを気の済むまで食べました!

私の宿泊したホテルはとにかく立地が最高でした。

ビーチも目の前にあり遊び場が並んでいるウォーキングストリート、ショッピングモール、どこに行くにもすぐに行ける場所です。
タイに住んでいる人からも人気のあるホテルだったらしい。

特に人気なのが朝食!
朝食会場が5Fの海側にあり、景色が最高なんです!!

ホテルから海までの間に建物はなく遠くまで見渡せます。
船や朝からパラセイリングをしている人も見ることができます。
早めに行って1番海側で日陰の特等席を確保、長めの朝食をいただきました。

日帰りでパタヤより海が綺麗だというラン島に行ってきました。
30分くらいで気軽に行ける離島です。
定期便もありますが今回は高速便をチャーターしました。

ホテル目の前の海から船に乗り、途中でポンツーンに寄ります。
そこでマリンスポーツやパラセイリングを楽しめます。

再び船に乗りラン島へ。

7つのビーチがありますがメインのターウェンビーチに落ち着きました。
椅子とパラソルが並ぶ海の家と飲食店が並びます。

遠浅で透明感があって綺麗です。
日差しがかなり強いので串に刺して焼いたエビ・イカを食べながらのんびりしていました。

とってもHAPPYな時間でした。

有名な水掛け祭り!タイのお正月ソンクラーンを体験!

4月後半から5月前半にかけてのゴールデンウィーク。

会社勤めの人は特に家族で旅行に行ったりどこへ行こうか迷いますよね。

ベトナムにも日本と同じ時期に連休があります。
全く気にしていなかったのですが、旅行をしようと考えていた時に偶然ピッタリかぶってしまいました。

 

混んでる時期には行きたくない!ということで連休の少し前に変更。

行き先は、『そうだ!タイに行こう!』ハノイから2時間のフライトで行きやすい。タイの中のリゾート地、パタヤに決定です。

パタヤに行く前にバンコクで入国する

まず首都バンコクへ飛び入国。

空港でイベントと言われ隅の方に案内されたのでついて行ってみると、女性優先で水で手を洗い花の香りをかけられました。と思ったらSongkranの文字を発見!

そっか!!!
ちょうどタイのお正月とかぶりました。

ソンクラーンは新しい時期に入る時のお祝いで、元々は年長者や仏像に水をかけてお清めをするという伝統文化で、最近では街で通行人同士が水を掛け合って参加型で楽しむ『水かけ祭り』として知られています。

見ず知らずの人でもお構いなし。

タイ国内全土にわたり祭りが行われていますが、特にバンコク・北部のチェンマイのものが派手で、消防車や象までいて、いや、それは反則でしょ!笑 と言うくらい大規模な水掛け合戦があるようです。

 
ちゃんとルールもあるみたい。
1、誰に水をかけてもOK。誰に水をかけられても決して怒ってはいけない。
2、誰にでも、とは言いつつも僧侶と警察官には水をかけてはいけない。
3、日が落ちて暗くなってきたらひとまずその日は休戦。

 

バンコクからパタヤへ

バンコクの空港から2時間くらい車で行くとパタヤに到着します。

まずはホテルにチェックイン、数日滞在予定だったのでお風呂道具と化粧品類を自分用にセットして、さっそく何があるのか散策しに出かけます。

少し行くと大通りの路上でビニール袋と巨大水鉄砲を販売しているのをよく見かけます。

ここで、もう、なんとなくヤバイ雰囲気を感じます。

 
初日はすぐに夕方で水をかけられなかったので、パタヤではこんなもんかーと思っていたのですが翌日に本当はどんなものか、すぐに判明しました。

 

すごいんです!!

オープンカフェやバーの隅や角の方に隠れてスタンバイ、徒歩でもバイクでも観光客とわかれば後ろからも狙われます。
水とわかっていてもビックリします。

それから、8人くらいは座れるタクシーに何度か乗ったのですが、窓なし、手すりと椅子だけで本来は暑い国だし観光にはもってこいのはずが、この時期だけは逃げ場のない最悪の場。

バケツとホースで集中攻撃されるので信号が赤に変わらないかどうかドキドキの移動時間。

写真を撮ろうと服も何着か持ったのですが2日目の午後からは常に水着でいました。

 

そういえばバンコクの空港でWifiを買った時に首からさげられる完全に密閉できるビニールタイプの袋をもらったんです。

変だと思ったんだよね〜〜〜。なんて考えながら『お祭りのルール』を思い出しました。

 
かなり貴重な初体験でした。

静岡県民の休日!海三昧!

静岡県中部の港町出身です。

今でこそお店が増えたものの、イイ感じに言えば本当に自然が豊かでのびのび暮らせる場所です。
小さい頃は見渡す限り緑でお出かけと言ったら車でドライブする時間が長いので、目的地までの過程に何をして遊ぶかが重要です。コンビニも2km先で全くコンビニエンスじゃなかったり、スーパーの方が近かったり。

学校へ行けば寄り道する場所がありすぎて、家に着くまで2時間くらいかかったり。
6歳から平日は必然的に10kmくらいは平気で動いていました。今思うとスゴイです。笑。

休日にどこ行くー?という話題になります。
それって一般的にはお店とか場所とか、どこで?何を?って考えますが、、
地元ではその選択肢は「海」!のみ。

ただバリエーションは豊富です。

選択肢1。港。釣りか釣り人のおじちゃん達に話しかけで釣果や世間話をしたり、魚をいただくという邪魔?をするか。
その後ろあたりのスペースでバスケットやボール遊びを楽しみます。

選択肢2。砂浜の海。釣りをするかサラサラの砂を湿らせて城やトンネル等のつくるか。
あるいはひたすらキレイな貝と波にさらわれたりして丸くなったガラスの破片探し。

選択肢3。砂利の海。釣りをするかキレイな貝と波にさらわれたりして丸くなったガラスの破片探し。
それからテトラポットに登って遊びながらカニ探し。

選択肢4。石の海。テトラポットに登って遊びながらカニ探し。
大きめの石を探して絵の具やクレヨンで絵を描いたり。うまくできたら持ち帰ってニスで仕上げて文鎮代わりにします。

選択肢5。磯。干潮時を狙っていきます。時間限定なので前日から準備してそれなりの装備をして向かいます。
水たまりに残った小魚やカニ等を観察したり採ったりします。
子供の頃に、ウニを探して大量に獲っている大人を見ましたが、おそらくその日の夕飯だったんですね。

こんな感じです。
どこでもできる訳ではないから、恵まれていたのかなーとも思う今日このごろ。

ハノイの食べ物は何が美味しい?

ハノイでは、ベトナム料理がおいしくて、地元の人達も通うお店がいっぱいあります。

今日は、その中でも、私がオススメの料理を少しだけご紹介。

ハノイで美味しいもの その1 もち米

結構一般的に食べられています。

路上を自転車で走りながら売っている『もち米おばさん』からは1パック50円、コーン入り、豆入りが選べ、塩ナッツを振ってくれます。
その場で食べれるようにスプーンだってついています。

私がよく行くのは、旧市街にある、地元でも大人気のお店です。

まずご飯を3種類をから選びます。

そして具はゆで卵、揚げ卵、肉の角煮、チキン、ハムなど沢山ある中から選びます。

金額は選んだ具によって違います。
写真付きのメニューもありますが、超オープンキッチンになっているのでコレ!を指差ししに行くのもOK。

 

ハノイで美味しいもの その2 フォー

定番安定メニューです。

朝食でも夕食でも色々な場面で食べられています。

ハノイには、100年以上の歴史がある牛肉フォーの専門店もあります。
メニューはもちろんコレだけなので注文は数を言うだけ。
しっかりと出汁をとったスープに野菜がたっぷり。とってもオススメのお店です。

 

ハノイで美味しいもの その3 バインミー

これもベトナムでは非常に一般的に食べられています。

フランスパンに野菜と香草、パテやハムなどの具をはさんで食べるベトナム風サンドイッチ。

旧市街にあるお店で2人でやっているこじんまりとした屋台によく行きます。

ガイドブックにも載っていなく小さいからか、いつ行っても地元の人しかいませんが、いつ行っても並んでいます。

バケットを機械に挟んで焼いてくれ、具を3種類から選べます。
普通のソースとチリソースを選べますが、何も言わないとチリソースになります。
紙袋に入れ、持ち帰る人にはビニールのバケット用の袋も用意されています。

 

ハノイで美味しいもの その4 ブンチャー

これは北部の定番料理です。

旧市街にあるお店で、ブンチャーといえばココ!と言うくらい誰でも知っている有名なお店に行くことが多いです。

ここもブンチャー専門店で、揚げ春巻きアリとナシのメニューがあります。何も言わないと勝手に出てきます。笑

麺に酢漬けの野菜とタレ、大量に置かれているシソやミントなど香草を入れます。
「チャー」とはベトナム語でハンバーグみたいになった肉で、それを麺と一緒に食べます。

 

他にもベトナムにはたくさんの美味しい料理があるので、いろいろ紹介したいです♪